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【論文の紹介】Ten Years of GIAHS Development in Japan

国連大学サステイナビリティ高等研究所いしかわ・かなざわオペレーティング・ユニット(国連大学IAS OUIK)の客員リサーチフェロー永田明と研究員のイヴォーン・ユーが、国連食糧農業機関(FAO)による世界農業遺産(GIAHS)の日本国内での発展に焦点を当てた英論文を執筆し、2021年7月発行のJournal of Resources and Ecology 12巻4号に掲載されました。是非、ご一読ください。

*論文はこちらのリンクからご覧になれます。

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